【新しい技術の導入例】テレスコープデンチャー

テレスコープデンチャー当院の院長は10数年前からIPSG包括歯科医療研究会に参加し、現在でも月に一度は勉強会に参加して新しい咬合理論などを習得しています。中でもドイツで100年以上の歴史を誇るテレスコープデンチャーは当院の入れ歯治療の柱であり、違和感がとても少なく、審美的にも優れています。

テレスコープデンチャーの特徴
金属のバネを使わない、はめこみ式の入れ歯です。しっかりと固定できてよく咬めるだけでなく、外から金具が見えないため審美的にも優れています。また、寝るときに外す必要がないため、天然の歯と同じように使うことができます。

カウンセリングをおこなっております

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